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2003年09月10日

竹やぶ

港区六本木6-12-2 "生粉打ち。さらしな粉に加え、甘皮までがうまく調合されている粉。粒子が細かく非常に滑らか。 黒姫の契約栽培蕎麦粉を使用。 香り、歯ざわり、喉越しとも、手打ちとしては、いままでの中で最高です。" しょうゆ、みりん、砂糖、鰹だしとも余計な味、香りが無く、滑らかでおいしいそばつゆでした。 本わさび、ねぎ 黒漆漆器 "阿部さんならでは、それぞれのものが、食べる人の身になって、どれも使いやすく味のあるうつわでした。 取っ手付きの丸蒸篭はこちらの特徴。" テーブル、椅子等すべてに対して、阿部(苅部)さんの意気込みが感じられます.。 "なかなか、高くて行けませんが、お金に余裕があれば、お腹一杯せいろ3枚食べてみたかった。 江戸の粋というより、高級和食料理屋の感触が強い。 "

投稿者 kanai : 2003年09月10日 23:25

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