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2004年01月31日
リコリスとエキナセア
・江古田ゆうゆうロード「BEENS」コーヒーで購入できます。
・昨年「エキナセア」の多糖体が話題になりましたが、今年はそれを上回る多糖体を含む「リコリス」
・「リコリス」は、紀元前500年ごろエジプトのパピルスにも記録されていて、風邪薬として使われてい
ました。砂糖の50倍の甘さをもつグリチルりチンを含むため、強い甘味があります。
・「リコリス」は甘味が強すぎるため、単独ではお勧めできないそうです。
エキナセア1/2杯 + リコリス1/2杯 でお飲みください。
投稿者 kanai : 23:04 | コメント (0) | トラックバック
イメ・チェン
BLOGで6ヶ月目にはいりましたので、イメチェンしました。HINAGATA-3caloum(3カラム)を使用しています。これをベースにもう少し見やすく手を加えていきたいと思います。HINAGATA-3
BLOGを知らない人には、「いつメンテする暇があるんだ」とびっくりされていますが、「1エントリ20分、日記を書くつもりで、できるから・・」と答えています。
PhotoGalleryもMIYAICHIさんに教えていただき、早くて便利です。ありがとうございます。
投稿者 kanai : 18:33 | コメント (0) | トラックバック
2004年01月28日
くろっかす
投稿者 kyotti : 18:43 | コメント (0) | トラックバック
芝大門 更科布屋
http://sarashinasoba.infoseek.livedoor.net/
ところで、ものの本には、更科を名乗る店の本家本元は、信州保科村、縁のある太物商が二人「布屋清右衛門」と「布屋萬吉」がいて、布屋清右衛門が布屋太兵衛となって麻布十番への開業(寛政二年)した。一方「布屋萬吉」は薬研掘に開業(寛政3年)し、現在は、芝大門更科布屋であるといっている。
1年の間に2店開業し、双方とも「御前」である。更科のルーツは、いかにも不思議である。
投稿者 kanai : 17:13 | コメント (0) | トラックバック
2004年01月25日
ポール合宿
投稿者 kanai : 23:06 | コメント (0) | トラックバック
書き初め展覧会
投稿者 kanai : 22:04 | コメント (0) | トラックバック
2004年01月22日
たぬき
今朝暗いうちに家を出て、駅に向かう途中、偶然、たぬきを発見しました。以前からいるいるという噂でしたが、本当にいたのでびっくりしました。カメラを持っていたとしても動物は、写真をとるにも難しいですね。
場所:教会の前
時刻:5:50頃
体長:50~60cm
様子:大きな太った猫がお尻を向けているように見えました。私に気がつくとこちらを向いて、目が合いました。目の周りが黒く首に白い線がありましたので、たぬきに間違いありません。数秒後、人家の垣根に逃げていってしまいました。動きや体つきに愛嬌があり、かわいいものですね。
投稿者 kanai : 12:14 | コメント (0) | トラックバック
2004年01月19日
まろうど
東京で富倉そばを食べられる店をついに発見しました。
とにかく感動です。
www2j.biglobe.ne.jp/~maroudo/
【オヤマボクチ】
富倉そばといえばオヤマボクチ(やまごぼう)の葉の繊維をつなぎに使い、そば粉100%で、捏ねるそばが特徴です。オヤマボクチのつなぎが引きぐるみ粉とは思えないなめらかさを捻出し、そばの香りを損なわず、非常においしいそばです。
信州でも今、この富倉そばを出す店は、数軒(インターネットで調べ、それ以外に知っているものを含めて、6軒)しかありません。
【富倉そばの問題点】
麺自体は文句なし。そばの打ち手によっては、太目の田舎そばになってしまう場合もあるかもしれませんが、もともとは、薄く細くが原則のようです。
店によっては、太さがけっこう太い店もあること。
そば汁が、これといって決まったものがないらしく、煮干のだしで取ったそば汁を出してしまう店がある。(煮干のだしは、香りにとくちょうがあり、そば粉の香りを消してしまうような気がします。)
【まろうどのそば】
もともとは関西の方で、斑尾高原のペンションからの東京進出のようですが、富倉そばを非常に研究されていて、僕はうれしくなりました。
①富倉そばの打ち方の良い点をそのまま活かしている。
②さらに東京の居酒屋で食べるそばということで、お客がうまいと感じるそばにアレンジしている。
(細さが、更科そばほどであり、飲んだ後に違和感なく喉越しが非常に良い。)
③そばつゆは、あまり辛くしていないこと。(そばの香りを非常に大切にしている。)
④薬味の辛味大根は食べ忘れました。
【マスター】
飯山のことをよくご存知ですぐ意気投合しました。
こんど沢山友達を連れていきますのでよろしく。
投稿者 kanai : 18:44 | コメント (3) | トラックバック
出羽香庵
虎ノ門交差店近くの三井ビルやまがたプラザの中にあるおそば屋さんです。
職場の人から薦められて、食べにきました。やまがたの庄内地方の板そばを東京で食べられるお店です。一辺が2mmもある太いそばは、噛み応え十分といった感じです。蕎麦そのものの香りは、良いのですが、板1枚でおなか一杯になります。田舎そばに喉越しを求めてはいけませんよね。ああああごが疲れた。
投稿者 kanai : 18:23 | コメント (0) | トラックバック
2004年01月17日
江戸ソバリエ認定式
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優秀作品(10名)からはもれましたが、ノミネートしていただきました。
投稿者 kanai : 22:34 | コメント (2) | トラックバック
2004年01月16日
福岡でおいしいもの
仕事の都合で、先日まで福岡によく出張に行ってました。
先週で最後でしたので、福岡でおいしいものをいくつか紹介したいと思います。
【稚加栄の明太子】
以前から福岡に行くとお土産には必ずといって良いほど買ってきてましたが、やはり明太子と言ったら稚加栄です。稚加栄そのものは料亭で、ここでのコース料理もなかなかと聞いています。
普通の辛し明太子の他、いか明太子、上質なたらこと出汁で本当に深い味わいです。 まさに料亭の味です。
【しめさば&ごまさば】
福岡空港で見つけた掘り出し物です。
11月から2月にかけて、対馬海峡付近で採れるサバは、脂がのっていて、とろっとした食感があり非常においしいです。
また、「ごまサバ」というものがあります。
さばの刺身をゴマとたれで和えたものにねぎをかけたものです。
関東では、サバは活きぐされといわれ、食べないのが普通だし、「ごまさば」という種類は、肉身がパサパサで、煮ても焼いてもあまりおいしくないのです。
刺身は締っている+脂がのっているので、最初紹介されたときはびっくりしました。
【韓国料理 菜ずき】
親富考通にあるこの店の雰囲気は、吉野家の韓国料理番といった感じでしょうか?
石焼ビビンバ、オイキムチ等頼みましたが、おいしいです。
カルグクス(参鶏蛋に韓国麺を入れたもの)が最高でした。
気軽に話し掛けてくる店の方の雰囲気も良いです。
http://www.nazuki.co.jp/
【博多ラーメン】
やはりこれについて薀蓄を語らないといけないでしょう。
東京へ進出している「一風堂」「一蘭」と行ってみましたが、やっぱり長浜屋台のラーメンが一番うまかった。
とんこつの臭みがなく、細麺のさくっとした瞬間が幸せです。
白湛スープは、どろどろしてないほうが良いですし、茹で上げ麺のゆで汁がスープに混入するようでは、スープ自体がどろどろしてしまっておいしくありませんので・・・・
【もつ鍋】
一時東京でも流行しましたよね。
もともとは親富考通の学生に親しまれたリーズナブルな鍋だとか。
福岡の春吉(店の名前は忘れました。)と言うところに連れられて食べたもつ鍋は、もつとニラしか入ってませんでした。想像していたもつ鍋と違ってました。
でもこれが本物・非常にコクのあるたれがおいしく仕上げてありました。
投稿者 kanai : 23:45 | コメント (0) | トラックバック
2004年01月11日
キツネリス
投稿者 kanai : 15:38 | コメント (0) | トラックバック
くりーむと黄栗
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