« 2004年01月 | メイン | 2004年03月 »
2004年02月
2004年02月23日
ヤマン
[グルメ]
江古田界隈で成功したラーメン屋は、他のどこへいっても成功すると聞いてます。
練馬東税務署前に最近OPENの「yahman(ヤマン)」に行きました。
とんこつ醤油ベースのスープにつるつるした喉越しのよい太い麺、柔らかくジューシーなチャーシューでした。
正直好みのラーメンです。
今度は冷麺を注文したいと思います。
写真でもわかると思いますが、一見ラーメン屋には見えません。
投稿者 kyotti : 23:52 | コメント (2) | トラックバック
志賀一の瀬スキー
[ski]
2日間すばらしい天気に恵まれて楽しいときを過ごすことができました。皆の都合を合わせることも大変なこと。
スキーの上達することも
楽しくすべることも
景色のすばらしさを見ることも 目的。
夜の楽しい会話も目的。
子供達が有意義な共同生活を送れることも・・・・
毎年、同じ時期、同じ場所、同じ宿もいいのかな。 自分達が変わることの見つめなおしができるから・・・・・・
投稿者 kyotti : 22:57 | コメント (3) | トラックバック
2004年02月14日
ひなまつり
[きょうこ]
きょうは、おひなさまをだしました。ほこりがたくさんでました。おひなさまのおおきなかんむりが,
バランスがわるく、かぶれなかったので,台にのせて,おくことにしました。ひな祭ギャラリー
我が家では、この時季におばあちゃんから雛餅が届くので、お雛さまを飾ることにしています。少し気の早いひな祭です。せっかくだすんですから、飾る期間が長いほうが、いいですよね。 各地で春一番が吹いたとか?春が近いことを一つ一つ感じ取る時季かもしれません。 KYOTTIは、今年から積極的に飾るのを手伝えるようになったことだけでも進歩かな。
投稿者 kyotti : 17:41 | コメント (1) | トラックバック
2004年02月08日
誰でも打てる十割そば
[蕎麦]
江戸ソバリエ認定式のとき、著者である大久保さんとお話させていただき、有意義な時間を過ごしました。この本は、そばに興味があろうとなかろうと料理の本を読む感覚で観たら楽しい本なのでご紹介します。つまりそば打ちに特別な道具はほとんど必要なく、そばを料理のひとつとしてとらえている本です。そばを使った料理(そばがき、そばパンケーキ、そばリゾット等)のレシピがのっていて、楽しい本です。
大久保さんの発明した料理法を「家庭派・大久保流」
従来の一般的に趣味でそばを打つそば打ち法を「趣味派・木鉢流」
と定義づけ、さらに「趣味派・木鉢流」で素人には非常に難しい作業工程を
たいそうな道具も使わず、簡易にできる方法を「家庭派・大久保流」では紹介しています。
それが、水回しの際の「水回し棒法」「容器法」「袋法」
玄そばをコーヒーミルで挽く方法です。
そば粉を使った料理の幅が広がり、なかなかおもしろい本です。
投稿者 kyotti : 10:11 | コメント (0) | トラックバック
2004年02月03日
くつしたカバー
[きょうこ]
わたしは、さいきんくつしたカバーにはまっています。
しゃしんは、おかあさんのてあみです。お母さんのくつしたカバーをはっけんしたことが、
きっかけでした。はきごこちがよかったのでさいしょはおかさんのをかりていました。
おかあさんは、わたしがねているときにあんでいました。
投稿者 kyotti : 20:41 | コメント (0) | トラックバック
鬼は外・福は内
[生活]
今日は、節分です。近頃、住宅地でもすっかり「鬼は外・福は内」の声が聞こえなくなってしまい寂しいものです。自分の年の数だけ食べると良いことがあると聞いて、それ以上食べれないことに悔しがったときもあります。
季節の変わり目から節分。春になる節目、この際ですから、心の内にある鬼(邪気)を追い出してしまいましょう。
投稿者 kanai : 19:04 | コメント (0) | トラックバック
2004年02月01日
夜梅
[植物]
今日から2月。1月は行く、2月は逃げる、3月は去る。今年ももう早いもので、1ヶ月過ぎてしまった。先週まではとても寒かった気がしましたが、春は確実に近づいてきているのですね。
夕方、フラッシュを焚くとこんな梅が撮れるのかとおどろきです。