« 2004年03月 | メイン | 2004年05月 »
2004年04月29日
what's
|
|
|
|
|
|
|
|
投稿者 kanai : 20:54 | コメント (0) | トラックバック
2004年04月25日
ハンズ・デー
|
|
|
|
|
投稿者 kanai : 08:35 | コメント (0) | トラックバック
2004年04月18日
体の不自由な方のために自分達ができること
皆さんご存知でしょうか?
①バリアフリーの言葉の意味は、障害者の皆さんと健常者の方々が、一緒に生活できる環境を得ていることだそうです。(ちなみに床が平らなことではなかったようです。)
過去には障害者は、それぞれの施設に行って、それぞれの治療を受けることが一般的だったそうですが、今は、健常者と同じ環境に出て、同じ生活ができることを目指す目的があるようです。
②ですから、公共の場で障害のある方を目にすることが増えてきたのです。
健常者の方は、目をそむけることなくそれぞれの立場や場所で気遣いながら共存していくことがこれからのバリアフリーと思います。
先日職場に向かう途中、地下鉄の改札をくぐろうとする車いすの方が、歩く行列に入りこめず、結局行列に一番後ろにつくまで待たなければいけない場面を見てしまいました。無論車いすが通れる改札も1箇所しかありません。
③障害者の方は、こんな場面を当たり前と思って我慢しているのだと思います。健常者が少し手を差し伸べるいや思いやりを持つことで、本当にその日一日が晴れやかに過ごせます。
(手を差し伸べることについては、確認させていただくことが必要ですが。)
なかなか、いままで、障害者の皆さんとふれあう機会もなかったので、「ちょっとした心遣い」を考えてみる良い機会でした。
投稿者 kanai : 23:42 | コメント (0) | トラックバック
2004年04月14日
慎之助ありがとう!
開幕3連敗が嘘のように絶好調の巨人。やっとチームでの仕事がわかってきたか外国人選手。
ドームに向かうに向かう途中、今日は3回表7対1では、既に負けを覚悟したのも言うまでも在りません。相手は、ドミンゴけっこう速い球投げてました。
4回1/2塁からレフトスタンドへのホームラン慎之助絶好調ですね。
その後のドロドロの試合は新聞の通りです。
試合が終わったのは、23時20分。慎之介の押し出しでした。
清原登場の「トンボ」は泣けます。ウォーウォーウォーウォウォウォウォウォウォウォー
中日の川相が初送りバント成功。
新たな発見がありました。
① 9:00を過ぎるとお酒の売り子さんがスーッと消えてしまうこと。
②10:00以降は鳴り物の応援が禁止され、マナーを破るファンもいないこと。
最近、東京ドームのチケットも取りやすくなったので、皆さんたまにはいかがですか?
投稿者 kanai : 00:53 | コメント (0) | トラックバック
2004年04月06日
○○年目の記念日
月日のたつのは早いものです。結婚した年に生まれた姪が、高校を卒業して上京してきました。 朝見送ってくれるときに言われてハッとしました。すっかり忘れてました。 なので、ちょっと奮発してケーキを買ってみました。 こんなのもあります。"
投稿者 kanai : 23:59 | コメント (1) | トラックバック
2004年04月03日
一栄(東池袋)
とにかく、「やっと暖簾がかかっている!」と叫びそうになったほど、以前から何回も足を運んでやっと入ることができました。
飾り気のない店内であるが、本当に蕎麦を知り尽くしたご主人が全ての工程を人任せにせず、切り盛りをしている。
「三色の大盛」を注文、三色とは、せいろ、田舎、ゆず切り(季節により変る)
サンシャインに立ち寄った昼食にお勧めです。(営業時間に注意)
【三色蕎麦】
・せいろ
喉越し、歯ざわりは、抜群。そばつゆとの相性もよい。いくらでも入りそう。
・田舎
ここに限らず、東京で出てくる田舎蕎麦は、何故、ごつごつした極端な田舎蕎麦が多いのか?
江戸前と差を表現するためにそうしているのか?
すすりこめないし、噛んだらそば粉のぬめりが歯ざわりとして感じる。風味はよいのですが。
・ゆず切り
蕎麦を口に含んだ瞬間にゆずが上品に香り、とても幸せにしてくれる。この店に来てよかった。
ゆずのオレンジ色に透き通るような麺が食欲もそそります。
【薬味】
・大根おろし
・わさび
・ねぎ
奥様と娘さんでしょうか?手隙時間にわさびを摩り下ろしている。
【そばつゆ】
・だし、醤油、みりんなどの癖のある匂いを一切取り除いたすばらしいあま汁。
そばの風味を最大限に引き出します。
【そば湯】
・湯桶は、普通。
そば汁の味とあいまって、おいしいそば湯です。
【店の雰囲気】
・カウンターからご主人の作業が丸見え、手際の良い仕事ぶりが気持ちいい。
・気さくなご主人がそば打ちの話を堂々としてくれた。
この日は、そばをつなぐ技術。
水廻しのとき、くくりのタイミングが早すぎるとそばはできるがねかせているうちに乾燥してしまいそ ばが切れてしまうこと。そばが自然に大きな玉になってくるのを待つこと。
粒子のの大きなそば粉と小さな粉をうまく調合するとつながりやすくなること。等