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2006年7月22日

キャンプ

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キャンプから帰ってきました。

10日間ポルトガルの上にあるガリシアのサンティアゴというところに行ってきました。
サンティアゴという町(村?)は宣教師のサンティアゴさんがフランスから歩いてたどり着いた町で、今でもフランスからサティアゴまで歩いていくサンティアゴの道というものがあります。
キャンプといっても、ちゃんと民宿みたいなところに泊まって食事もセルフサービスのレストランみたいなところで食べます。
大きな事件といえば、うちの学校の生徒二人が大麻を吸っているところを見つかって送り返されたことで、怪我人が出る事や行方意不明になる事は特にありませんでした。
海に行ったり、町に下りたりして10日間楽しかったです。

2006年7月 7日

タイムマシーン

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なんと過去に、未来から来たジョンタイターと言う(変換したらジョン炊いたーになった)タイムトラベラーがいたそうです。

後、僕は、明日から10日間学校のキャンプ(林間学校?)に行くことになってます。

僕が予言の事を探したらこんなものが出てきました↓


ジョン・タイター(John Titor、1998年 - )は2036年からやってきたというタイムトラベラーを自称する男。2000年11月2日から、とあるインターネット上の掲示板へ書き込みを行い、タイムマシンの設計図や操作マニュアルを公開したり、近未来に起こる出来事などを公開した。そのいくつかの予言(?)は既に実現しており、話題を呼んでいる。

この人はイラク戦争や中国の宇宙進出や新しいローマ法王が誕生する事を予言?したらしい(ローマ法王のことは、2036年まで変わらないほうがおかしいと思うけど)。
他にもタイムマシーンの写真を公開したりしている(全体ではなくコックピット?の写真なので全体は見えない)。
このジョンタイターさんによると、過去を変えても未来は変わらないといっているらしい。
僕は、昔からそう思っていた、なぜなら例えば、タイムマシーンを使ってタイムマシーンの製作を邪魔をしたりすると

1 タイムマシーンが発明される
2 タイムマシーンを使って制作の邪魔をする。
3 タイムマシーンは発明されない。
4 タイムマシーンは発明されないので、政策の邪魔はされなくなる。
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これが永遠?に続くからだ。
でも、タイムマシーンを発明しても未来が変えられないのはつまらないかもしれない。


2006年7月 4日

暑いー

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昨日見た犬です。足がヘン

今スペインは今ものすごく暑いです。

短毛の犬はいいけど長毛の犬はものすごく暑そうです。

そういえば、ショートカットのオールド・イングリッシュ・シープド

ッグ(長毛の犬)は見たことがあるけど、他の長毛の犬でショートカットなのは見たこと無いなー。