Ritsukoさんが「焼鴨飯」、私は「中華風カレー」を頼みました。
鴨は蒸してしっかりと脂を落として醤油、胡椒、花椒、山椒、八角、ウイキョウなどのたれに長時間漬け込んだものを焼いて作るそうで、皮がパリパリでしあわせです。それが900円で食べられるのはうれしいですね。
ちょっとパサっとしたかための御飯とタレがマッチしていました。付け合せの高菜が絶妙です。
ビールと一緒にいただきたいところでした。(笑)
カレーは、なんだか懐かしい色と味、Ritsukoさんは「沖縄のカレーに似ている」といっていました。
ジャガイモと鶏肉がよく煮込んであって、あっさりとしているのに奥の深い味がします。クセになる味です。隠れた人気メニューというのがわかります。
お昼時、お店はわかりにくい場所にもかかわらず、すぐに一杯になりました。
ランチは3種類あって、これまたおいしそう!
女将さんのテキパキさと、「また来てくださいね」の笑顔にこのお店が流行る訳がわかりました。
コメント (1)
ヤッター!!やっとたどり着いた。3回目にして鴨食べられた~。う~んおいしかった!!まさか今日あんなおいしいランチが食べられるなんて思わなかった。突然のお誘いどうもありがとう。突然、唐突、大歓迎!!他のメニューも気になるな~。
投稿者: りつこ | 2003年12月 2日 22:20
日時: 2003年12月 2日 22:20