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タイトルにこめられた想い

本屋さんや図書館で気に入った本に出会ったときに「目が合った」という気持ちがするのは何故でしょう?
そして、何故か気に入った本のタイトルにはすごく心惹かれるものがあります。作者の想いが伝わってくるような私が最近好きなタイトル・ベスト3はこの3冊。



たくさんのふしぎ「石のたんじょうび」
たくさんのふしぎ傑作集「いっぽんの鉛筆のむこうに」(Amazonのページに飛びます。)
「持たない生活」(Amazonのページに飛びます。)

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コメント (3)

zukudase:

「たくさんのふしぎ」は娘も大好き。4月から定期購読しようかと思っています。

zukudase:

目が合う」って確かにありますよね。タイトルって、やはり本の顔ですから・・・あふれる本の中で手にとるのはやはり、タイトルがしっくりくるかどうか。立ち読みにも限度があることですし。(追加)

kyoko:

きょうこは、『たくさんのふしぎ』がいいな。

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2004年3月22日 19:07に投稿されたエントリーのページです。

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