« 教えたことと、教えなかったこと | メイン | 初マッサージ »

これからの生活を共にする道具だから・・。(月兎印のほうろうポット)

たぶん、私たち夫婦はものに対する価値観が似ているのだと思います。同じものを見て「いいなぁ」と思えることは、とても幸せな事なのかもしれません。これからの人生を一緒に過ごしてゆく道具だから、これから揃える道具たちは、大切にじっくりと我が家に馴染んでくれる温かいものをそろえたいと思います。 というわけで、以前からずっと欲しかった野田琺瑯の「月兎印のほうろうポット」が我が家に来ました。どこから見ても美しいラインです。おいしいコーヒーを入れましょう。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.redolog.net/mt/mt-tb.cgi/941

コメント (2)

さえき:

いいなあ。月兎印のポットはわたしもそのうち欲しいと思ってるものの1つなんです。使い勝手はいかがですか?

はるみ:

とてもいいです!幸せ感がいっぱい・・・。
やかんで沸かしたお湯をポットに入れて使うことにしました。
そうすると、このかわいいシールをはがさないで使えます!(笑)
お湯の温度もちょうど良く、やさしくなります。

コメントを投稿

About

2004年11月12日 22:45に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「教えたことと、教えなかったこと」です。

次の投稿は「初マッサージ」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。