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せりと若布のぬたを作って考えたこと

「ぬた」と子どもが初めて聞いたら、ナンノコッチャ?ときっと思うでしょうね。大人は一杯飲みたくなりますけど・・・。「ぬたなます」とか、博多のほうでは酢味噌で合えたもののことを「ぬたあえ」とか「ぬたえ」と言うそうですから、酢味噌で合えたもののことというとはわかりますが、何故「ぬた」なのか?は、よくわかりませんね。
実家では、よく葱と若布とこんにゃく、アサリが入っていました。子どもの頃の印象は全体的に「くたっ」としていて、葱が「ぬめっ」としているので、「ぬた」って言うのかと勝手に想像していましたケド。きっと違うでしょう・・。
今回は、せりと若布だけですが、久しぶりに体にしみこむようなおいしさを感じました。酢味噌大好き!

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2005年10月22日 17:18に投稿されたエントリーのページです。

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