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中華ちまきにチャレンジ2006年

そのお家ならではのおせちがあると思いますが、良彦さんの実家では、豚バラ肉と鶏の手羽先、卵をお肉が柔らか~くなるまで醤油やスパイスを使って煮込んだものが定番だったのだそうです。大きなお鍋にたくさん煮込んだそうです。それほどたくさんは作りませんけど、毎年むつみも楽しみにしています。元旦はそのまま綺麗に盛り付けて、その後は、お肉と煮汁をご飯にかけて食べると、すっごくおいしいのです!今年も、とってもおいしくいただきました。
お肉が少なくなってきたら、その煮汁を使って中華ちまきです!なかなか立体的に包むのが出来なくて、毎年苦労しますけど、苦労のかいあっておいしい!1月のお楽しみです!

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コメント (6)

よしひこ:

ちまき、おいしかったです。
豚バラの煮込みは、「ムーパロー」というタイの家庭料理で、母が良く作ってくれました。
シナモンや八角がきいた、肉の醤油煮込みです。

はるみ:

そういう名前があったんですね!
いつも「にく」って呼んでいましたからね(笑)
「栗きんとん」と2つ担当でいつもありがとうございます。

きんとんを作るとき厚めにむく皮で一緒にできる「芋ケンピ」は、一つつまむととまらなくなります。これを食べるたびに、
Kusuda winesのHiroyukiさん(クスダワインズのページにとびます)を思い出すんですよ。玲子さん!

Reiko:

ああ!私も思い出します。私は食べ損ないました、あの芋ケンピ。食べたい。
「にく」のシリーズもとっても、おいしそう。これも食べたいです!

はるみ:

今度帰国されたら、ご一緒しましょう!
マーティンボロのお正月の様子も素敵ですね。
玲子さんのマーティンボロ便り(玲子さんのブログ(お正月の風景)にとびます)、温かくて半そでで過ごされるお正月不思議な感じですけど、かるたとりとかされて、うちよりよっぽど日本のお正月という感じがします!
こちらは例年になく寒い毎日です。

Hiro:

芋ケンピ、気が付いたら無くなってたんですよ。

はるみ:

Hiroyukiさん、初コメントありがとうございます。
芋ケンピと一緒に忘れられないのは「かきもち」で~す。お好きでしたよね。
もうすぐ、鏡開き。おもちを割るたびにHiroyukiさんを思い出してます!!
けんちゃん、ゆりあちゃんもおせちやお餅好きですか??

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2006年1月 5日 10:10に投稿されたエントリーのページです。

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