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このジンジャーエールは・・。

今年はうっかり新ショウガの季節にシロップを作るのを忘れました。
良彦さんが最近お気に入りというジンジャーエールを買ってきてくれました。 アサヒから出ている英国ウィルキンソンのジンジャーエールです。
甘さが控えめですっきりと飲めて、後から来る辛口のショウガの香りが癖になります。 どんな暑さも少し飲んで満足できるところが、紳士淑女な大人な感じ。 きっと500ミリのペットボトルタイプは飲みきれないな~。
暑さをすっきり忘れたい時、お勧めです!

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コメント (6)

さえき:

ウィルキンソンはおいしいですよね!わたしはまだ酒が飲めないので、夫がビールを飲んでいる時はウィルキンソンが欲しくなります(笑)。
ビールとウィルキンソンを半々で割った「シャンデーガフ」というカクテルにしてもおいしいですよ。

ちなみに「ドライ」もあるんですが、なぜかドライのほうが甘いんですよね…謎です。

よしひこ:

会社の山下さん、尾本さんに強力に進められて好きになりました。生姜の感じが良いですよね。勢いで、楽天で1ケース注文しました :-)

さえき:

ちょっと気の利いた料理屋だと、お酒を飲めない人のためにウヰルキンソン(これが正式な表記らしいです)を置いてたりします。
銀座のバードランドにも置いてありました。
これだと辛くて子供が飲めないのがまたいいです(笑)。他のジュースとかだと飲まれちゃいますからねえ。

Ikuko:

おいしそう、探してみます。
ドライの方が甘いのは謎ですね。

岩永十二(とに):

密やかに愛飲していたのが、これじゃブームになっちゃうな。
もちろん辛口。ビンだけだと思っていたのにアルミ缶やペットボトルのもあるとは。
下記のサイトを見ていただければ概略がわかると思いますが、アサヒのジンジャーエールは明治初頭に来日した英国人ウィルキンソンが日本で作ったものを、その後、アサヒが引き継ぎ、販売しています。
http://homepage1.nifty.com/merino/wilkinson/index.html
現在のジンジャーはジャマイカ産の香料を使っているみたいです。
一方、タイ産のジンジャーで自分で作ってるひともいるとか。

岩永十二(とに):

アレーッ、と今気がついた。
このアルミ缶とペットボトルは「ブリティッシュブレンド」と
なっていて、カフェインが添加されてる。ウミュー。
なんでだろう??
ビンははいってないのになぁ・・・。

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2006年7月13日 15:07に投稿されたエントリーのページです。

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