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実は続きがあったのです。

苦手な胃の検査、まだ続きがあったのです。
人間ドックで実は再検査の結果が出てしまって、今日、近所のかかりつけのお医者さんで胃カメラの検査を受けてきました。
もう何度もお世話になっていて、4回目です。
私は毎回、喉の麻酔がうまく効かないので、それはそれは物凄い苦しみです。
先生には、「2,3回受けると、慣れるんだけどなあ~。」と不思議がられるほどの弱さです。
精神的にダメなんですね。きっと・・・。

「来月から鼻から入れて検査できるカメラを入れるんだよ。」とのこと、一ヶ月遅ければよかった~!
5回目はないほうがいいけど、気持ち的には少し楽になりました。

検査結果は、お墨付きの異常なしでした。
写真は、窓から見えるハナミズキの紅葉です。秋ですね~。ホッとした一日です。
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コメント (3)

zukudase:

お墨付きの異常なし、よかったですね。

口からのと、鼻からのを、テレビでケーブルを並べてましたが、だいぶ細かったですね。でも、鼻からのカメラも、考えるといやだな~。

Toni:

胃カメラのコツはね。
喉を麻痺させる薬を飲まずにしてる時、
首を左右にゆっくり回すのですよ。
つまり、麻痺させる範囲をひろげるんです。
何年か前にこのコツを知ってからは、
一度も「オエッ!」としたことがありません。
医師も「こういう患者さんだと、ゆっくり診ることができて」
と感心されてしまった。
ということは、あまりに苦しがる患者は手抜きされてる??

はるみ:

先生も、「うまく写らないなあ。」と言っていました。トホホ。
今度は麻酔の時、左右に振ってみます。
でも、首をのけぞった状態であの時間はつらいと思うんですよ。
首の筋力もアップしなくちゃです。

そうそう、ケーブルが細くなるので少し楽みたいですね。
でも、鼻からも結局喉を通るのでつらくないといいなあ。

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2007年11月12日 18:19に投稿されたエントリーのページです。

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