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頭痛対策・相手を知ること

年々、頭痛で鎮痛剤のお世話になる回数が増えています。
だいたい、朝から「今日は、きそう・・。」と予感があったりします。
外出時も鎮痛剤をお守りのように持ち歩いているのですが、うっかり忘れて薬局で買うということもあって、つい箱が増えてしまいます。
私の場合、薬の種類によっては蕁麻疹が出てしまうのですが、こちらとは相性がいいのです。

先日、娘の中学が一緒のお母様から、とてもいいサイトを教えていただきました。
幼稚園から勉強してみました。
薬に頼らなくても、日頃の過ごし方を少し変えるだけで、よくなるような気がしています。
しばらく試してみようと思います。
相手を知る事は大切ですね。
みなさんは、頭痛大丈夫ですか?

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コメント (2)

zukudase:

しばらく前に、とてもひどい頭痛で病院に通いました。お守りのように薬を持って歩きましたが、薬が効かないタイプの頭痛だったのでつらかったです。でも、少しずつ痛みの感覚がやわらぎ、遠のいて「相手」がわからないうちに治ってしまいました。今思うと、あれはナンだったのかと…。
薬もうっかり飲めないのは大変ですね。お大事に。

はるみ:

薬が効かないというのは、つらかったですね。
よくなられて、よかったです。

なんとなく来る頭痛を言葉で説明するのってすごく難しいなあと思って、つい病院には行かず、治るのを待ってしまいます。
ご紹介したサイトをみてみても、どのタイプもあてはまる気がしてダメですね。
でも、世の中にこんなに頭痛を持っている人がいるんだと、驚きました。
今は、赤ベコ体操をしたりして、首筋の緊張をほぐすようにしています。

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2008年9月22日 08:08に投稿されたエントリーのページです。

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