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さて、どう下ろしましょうか。

aramaki1.jpg自宅調理部さんが自宅じゃない所で作ってきた新巻鮭です。

aramaki2.jpgタブンこの夏最後の猛暑日?にヘトヘト仕事帰りですが、ファイト〜!
うちにあるのは、この小さな出刃です。
これはアジにはちょうどいいんですけど、鮭はねー。

一匹さばくのは、ふー、一仕事ですね。
塩焼き用とちゃんちゃん焼き用、マリネ用とアラに仕分けました。
マリネは皮をそぎ、鼻先は氷頭なますに仕込みました。
どの部位も美味しそう!楽しみです。わくわく!

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コメント (2)

まるみ:

きれいにさばけましたね(拍手)
私は 普通の洋包丁でチャレンジし 悪戦苦闘(@_@;)
尻尾の方は 筒型に切っちゃいました。

はるみ:

私も小さい包丁で悪戦苦闘でしたよ!
鮭はでっかいなあと実感しました。

でも作る工程もさばくのも、努力のかいあって美味しい鮭でしたね。
何が違うって、皮が違うなあと感じました。
水戸光圀公もお好きだったという鮭の皮、カリッと焼いてあると美味しいなあと思います。

筒型に切るとムニエルにかっこいいですねー。

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2010年9月22日 23:22に投稿されたエントリーのページです。

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