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永遠のテーマ

anan.jpgこの雑誌を買いました。

三浦春馬君目当て?否定はしませんけどー(笑)、この断捨離ですよー。
必要なものだけ残してシンプルに暮らしたいというのは、
私にとって永遠のテーマです。
この間のレコードも然りですが、
以前、写真は自分の小学生〜社会人になってからの写真はそれぞれ数枚を残して処分してしまいました。
こうしてやる時はやるのですが、やるべき所はとめどなくそこら中にあるのですっ!

捨てるという判断は、難しいなあと思います。
自分にいらないものでも誰かの手に渡って使ってもらえるならと思うと、
そのリサイクルの為の手間とエネルギーは物を買うよりかかってしまいますもん。
捨てるのが一番簡単?!
でも、自分のものじゃないものは家族の協力がないとね。
とにかく勢いと鬼の心でやらないと・・・。
記事には迷ったときの判断法も書いてあるので、これから熟読してみましょう。

「よーし!やるぞ。・・・・でも、来年の試験が終わったら〜」
あーあ、これがダメな原因なんでしょうね。
日々コツコツと、それがまた難しい・・・。

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コメント (2)

まるみ:

いらないものを捨てるだけでどれだけすっきりすることか・・・
わかってはいるけど 捨てられない 捨てられない

捨てるのもエネルギーがいるので 元気がないとできませんわ。 私の場合。

はるみ:

本当にものを捨てるというのは、エネルギーがいりますよね。
引っ越しのたびに、
なんでこんなにいらないものをとってあったのかしら?と処分しながらきたはずなのに・・・。

今年7月になくなられた森毅さんの著書に「人生20年説」というのがあって、
大人になるまでの20年・子育ての20年・自分育ての20年・人生最後の20年と、
それぞれに生まれ変わると思った方がいい、実際にもう別人なんだという考え方が記されています。
ものごとの整理に悩んだ時、思い出そうと思う言葉です。

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2010年9月24日 16:15に投稿されたエントリーのページです。

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