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2012年 7月に読んだ本

「天国の本屋」 松久淳+田中渉
「動物学科空手部1年高田トモ」  片川優子
「殴る女」  萩野アンナ
「15歳の寺子屋 「フラフラ」のすすめ」  益川敏英
「クレヨンハウス物語」  落合恵子
「寄りかからず」  茨木のり子
「夜の太鼓」  石垣りん
「夏から夏へ」  佐藤多佳子
「午後の居場所で」  落合恵子

このところ体調がイマイチなので、
8月は少しセーブして、本もたくさん読めるといいなと思います。

「クレヨンハウス物語」、どういう想いで作られたのか?
1976年から3世代に渡って訪れる人がいる程、長く愛されている理由もよくわかりました。
落合恵子さんの文章を読むと、
女性の本の専門店ミズ・クレヨンハウスに行きたくなります。
クレヨンハウスといえば絵本、いい絵本は大人も引きつけます。
読みたい本にたくさん出会えそうです。

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2012年8月 4日 06:00に投稿されたエントリーのページです。

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