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ナビスコのラングドシャ

langudosya.jpg好きなんですけど、なかなか見かけないお菓子です。

ハンドメイドっぽくて、見た通りのシンプルな味がします。

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コメント (4)

まるみ:

ラングドシャ 懐かしいです。
私も子どもの頃 好きでしたわ。
たしかに最近見かけないですね。
「猫の舌」って意味だと知って 
おやつの時間に妹たちにえらそうに教えてあげた記憶があります(笑)

sacchan:

ラングドシャ、美味しいですよね♪ 私も娘達も大好きです!
ちょっと雑に扱うと崩れてしまうので、
我が家ではいつからか「ラングドシャぐしゃぐしゃ」と呼んでます(。≧▽≦。)

「猫の舌」、知らなかったです。まるみさんは知識の宝庫ですね!
私も娘達にえらそうに教えてあげなきゃ(^^)v

はるみ:

本当にまるみさんは何でもご存知ですよね。
「猫の舌」、ザラザラしているからかしらね。
ひとつ利口になりました。ブログをやっててよかった〜。

ブルポンのプチシリーズにはあるんですけどね。小さくて(笑)
最近、この箱入りがなかなかないんです。

ナビスコのラングドシャの「ド」は小さい表示で、どう発音するのかなあ?と、
いつも思うんですよ。
「猫の舌」の発音、う〜ん、聞いてみたい。

はるみ:

わー、やっぱり皆さん好きなんですね。うれしい!

この割れやすさがあまり棚に並ばない理由かもしれませんね。
確かに「ラングドシャぐしゃぐしゃ」になっちゃう〜(^^)

少しモロゾフのシガレットに味が似てて美味しいし、
お手軽だけど、お茶の時間も楽しくなるお菓子ですよね。

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2013年4月10日 06:42に投稿されたエントリーのページです。

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