その日の朝、お仕事一緒の方の口紅の色が綺麗なピンク色でした。
綺麗だなあ。春らしいなあと思いました。
夕方、お友達がかわいいイチゴの苗を持って、訪ねてくれました。
めずらしいピンク色のお花です。
ベランダにお花が欲しくなる季節、大きくて美味しいイチゴが出来るといいなあと思います。
一緒に頂いたガンダーラのお塩も、桜色のようなめずらしいピンク色。
この日はピンク色の日でした。
ありがとうございました!
服の色は、白、グレー、黒を選ぶことが多かったのですが、
お仕事でお会いするご高齢の方の服の色、明るい色だととてもお元気に見えるし、
みなさん素敵でお似合いなんですよ。
そんなこともあって、
綺麗な色や柄の服もいいなあとファッション紙を見たりするようになりました。
組み合わせによって、ピンク色のアクセントもいいなあと思ってみたりしています。
また、内科のお世話になりました。
先週金曜の夜から胃の痛み、体の不調が続いて点滴もしてもらいました。
夕方診察を受けたので、点滴の間、診察の終わった先生と少しお話をしました。
4月からの診療報酬改定で、時間外手数料がかかる話とか、5分診察の話などをしました。
実は、あまりよく知りませんでした。
先生は、話をよく聞いていると5分じゃ終わらないから、患者さん待たせちゃうんだよねと、笑ってらっしゃいました。
それと、「疲れ」と「ストレス」。これはどうしても防いであげられないとおっしゃっていました。
家族の様子も聞いてくださいます。
家族で長い間、お世話になっている先生です。
ご近所にかかりつけのお医者さんがいるというのは、とても安心できることだと思います。
でも、病気にならず元気が一番ですね!やっと、食べられるようになってうれしいです。
今まで「いったい何が入っているんだろう?」と思っていたポッコリお腹。
ちゃんとなくなっているということは、やっぱり余分な何かだったんですねぇ~(笑)
お腹の風邪、皆様もどうぞお気をつけ下さい。
いつも母が焼いてくれたホットケーキは、フライパンいっぱいの豪快なホットケーキでした。
懐かしいサイズで焼いてみたのですが、3人で食べても大きすぎて残ったので持ち帰ってきました。
ホットケーキにパイナップル、プルーン、カッテージチーズ、胡桃をサンドして、おやつに軽く焼いて出したら、美味しかったみたいです。
ホットケーキサンド、新しいかな?
今までラジオをきく習慣がなかったのですが、
耳を澄ませて聴くラジオもなかなかいいものですね。
ちょっと、中1の春を思い出して、懐かしいです。
夕食の後、テレビを見ていた娘が「えっ~?」と言って、立ち上がりました。
何かと思えば、「はちみつ金柑のど飴」のCMの歌に歌詞が出ていました。
ずっと前から、なんて歌っているんだろうって気になっていたんですよね。
私は「毎日おもしろ ニッ・ケレ・ケレ~」って、
娘は「毎日おもしろ イッ・テレ・テレ~」って聞こえていました。
歌詞が出るということは、みんな気になっていたんですね。
気になっている方は、テレビをよ~く見て下さいねっ・・・。
「食べ頃 パイナップルはバナナ、メロン等と違い
収穫後に時間をおいても熟しません。お買い上げ後は
出来るだけ早くお召し上がりください。」と、
しおりに書いてありました。知らなかったです・・・・。
たくさん出来たので、煮返しながら少しずついただく常備菜にしようと思います。
飽きない味のお惣菜を多めに作っておく常備菜で、お弁当作りをチョイ楽をしていこうと思いま~す。
小学校の6年の間に栄養士さんは、3人変わりました。
栄養士さんが変わると献立や給食の様子は少しずつ変わります。
給食の献立もそんな移り変わりが面白くて、とっとき魔の私は6年分もとってありました。
4月から物価も上がりましたが、予算の中で何百人もの給食作りは大変なことと思います。
本当にありがたい感謝の6年間でした。
食べ盛りのこれから、毎日がお弁当かと思うと母も頑張らなくちゃいけません!
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1年生の初めての給食は、「にしょくサンド」でした。
この頃の栄養士さんは、素材だけ書かれた献立表でメニューを当てるという給食クイズを出したりしてくれました。
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献立表以外にも、娘の小1から小6まで、各学年ごとのダンボールに教科書、
ノート、テストや授業で取り組んだ発表物などを全部とってありました。
後で、あれが見たかったと思う日が必ず来ると思ったのと、
自分の整理は、自分の判断でというのがいいと思っていたので、
6年分ためていました。
この春休みを機に、小学校時代のものを整理しました。
箱を開けるごとに、「こんなことしたね~」とか「懐かし~」とか言って、眺めたり、
「なんで、こんなのとっておくわけ?」ってメモ書きみたいのが出てきたり・・・。
だいたいは、もういらないという判定のようですが、
これは捨てないでというものだけ、小さなダンボールに移し変えていました。
これは、小1の頃の「かんじノート」です。
毎日1、2ページ分が宿題として出ていたのですが、
最後の例文を考えるのに、いつも長い時間をかけていました。
前の行のお手本をそのまま同じように書けば良いものなのですが、
自分が納得した文章が思い浮かぶまで、うんうん考えていた姿は今でも目に浮かびます。
小2のも同じノートがあるのですが、例文と同じ文章は1ページもありませんでした・・・。
そういう、こだわりの性格は今も変わっていないようです。
「池と湖のちがいがわからない。」とか、当時は一生懸命考えた文章に一緒に大笑いしてしまいました。
思春期の入り口に差し掛かり、これからのスタートばかりが気になる時期ですが、
先生や、友達と過ごした日々、懐かしむのは私のほうかしら・・・?
卵の黄身に火が通らないようにすることがポイントですね。
クリーミーなカルボナーラを作るのは試行錯誤していました。
この方法はいいなあと思います。
娘は春休み中、母がいない時間によく買い物に行ってくれました。
「Dean&Deluca」のバックを家族で使っていました。
先日、お友達のFumiyoちゃんがかわいいバックをプレゼントしてくれたので、娘専用となりました。
こういうバックがあると、買い物も楽しくなります。
ありがとうございました~。