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2004年8月30日

ほそ川・墨田区

【店名】 ほそ川 【電話】 03-3626-1125 【住所】 東京都墨田区亀沢1-6-5 場所が少しわかりにくいので要注意です。清澄通りから北条通りへ入り一つ目を右折する。そこから 数軒目に撮影した玄関にたどりつく。
そば粉は茨城産、北海道産、長野産を使用している。そばは十割である。せいろは写真のように つるつるしており食べると口の中に旨みが広がる値段は900円。酒は静岡の磯自慢本醸造750円 。焼き味噌は500円、写真のように氷砂糖のような綺麗な石に載せられておしゃれであった。 但しこの店は雰囲気は大変良いが、あまりにも注文をしてからつまみや酒が出てくるのが遅すぎる。 大きなテーブルに四組がいたが全員が不満をもたれていた。又店員の教育も全くなされていないと 感じた。メニューの内容を把握していない、余計な注文を客に強いる等々。蕎麦と酒を楽しみにお邪魔 したがこれほどストレスを感じる店は初めてであった。以前埼玉の吉川にお邪魔して以来二回目の 訪問であるが、今後は訪問したくない店となりました。
投稿者 maejima : 2004年8月30日 22:45

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コメント

当日は江戸東京博物館にて行なわれた城郭セミナーに参加した後にほそ川へお邪魔した。
後援テーマ:森家の系譜と築城
講師:岡山 宣孝 氏(史学会員)
美濃兼山城時代織田信長に仕え、その後近江宇佐山城・美作津山城を築き、播磨赤穂城主となる森家の築城技術の足跡と系譜を辿る。
講師のお話は大変わかりやすく、写真等が多く大変楽しく参加させていただいた。

森欄丸をご存知とおもいますが、本能寺の変で信長とともに討ち死にした森長定のことです。このときに一緒に坊丸、力丸の兄弟も討ち死にしたことは本日知りました。

投稿者 maejima : 2004年8月30日 23:58

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